よぅ。つみみやで。
気が付くとこっちの更新が空くんだよね。
暑さも落ち着いてきたような気がしないでもないような気もしますが、最近も色々と頼まれていることだったり、単純に仕事が忙しかったりします。しますのます。
他にも家族が入院してたりしてね、そんなに大ごとではないのですが、そのせいか時間が過ぎるのが早かった気がしますね。
今月は投稿祭の準備だったり先月まで希望の依頼を伸ばしてもらったので今月までには終わらせたかったり、そんな感じでやることは盛りだくさんですね。
なのでスーパーダンガンロンパ2×2の考察をします。
発売まで3か月、適当なことを言える時間は限られているので今のうちに備忘録も兼ねてここでだらだらと妄想を垂れ流していきますよ。
今回は東才空太郎についての考察をします。
まず、東がどういう存在かですが、ファミ通では『希望ヶ峰学園の生徒のようだが』という記述があるんですよね。公式サイトでは『「キョウキモード」に登場する、素性不明の人物。』となっていますが。
なのでいくつかその素性について考えられるものを並べてみました。
それぞれ解説していきます。
まず生き残りの一般生徒に関しては可能性は薄いでしょう。希望ヶ峰学園には1のメンツ数名しか残せなかったはずですし、2メンバーを見つけた時の未来機関の報告書をみても生き残りがいること自体が奇跡的みたいでしたし。もし仮に生き延びていたものがいたとしても未来機関に保護されるだけで絶望の残党と共に更生プログラムに入れられる理由がないので。
未来機関はあり得ますが、苗木たちが独断でやっている計画に参加してきているのがおかしいので、よくわからないですよね。
絶望の残党説はオリジナルストーリーの根底からおかしくなりますが、まぁ新ルートですし飲みこめはしますよね。ただ、企業向けの試遊の話を聞いていると最初はいないっぽいんですよね。そこが不思議になります。
AI説は個人的に押しています。モノクマの影響かどうかはわかりませんが、正直これ以外にしっくりくるものがないので仕方なくといった感じですかね。私は七海初期退場説論者なのでそれに合わせてAIキャラなんじゃないかなぁと思っています。
キョウキはほぼないと思います。理由はキョウキを他人に明かすことを校則で禁じられているので、誰かのキョウキである場合そいつが死ぬからです。まぁ誰のものかわからない場合、誰のキョウキだよという展開で一波乱あるというのも予測できるので完全にないわけではないですが。ただ学級裁判の中断を要求しているのでどういう立場からだよという疑問は残ります。
というわけで、個人的予想はAIということにしておきます。なので才能は無い。しいていうならば超高校級のガイドですかね。七海が死ぬことで補佐として出てくるAI。アニメだとみんなの記憶から監視者であるAI七海が作られたというような話だったので、肉付けされる前の初期AIが才空太郎ということで、どうですか?
私としては新キャラは楽しみでもあります。小高さんがシナリオを書いてないとはいえ監修はしてるらしいので大きな外しは無いと期待しています。
ただ、ハンドラは小高さんの担当ルートから外れた瞬間文章の質がかなり落ちたので、その点は心配ですね。どの程度リライトしてくれるのかわかりませんが、まぁ座して待ちましょう。
ダラダラ書いていたら意外と時間がかかってしまったので、今回はここまで。
さよならバイバイまた次回。










